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zoom RSS リアルは凡ての全てである。

<<   作成日時 : 2009/05/29 21:41   >>

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リアルは凡ての全てである。
リアルは総ての全てである。
リアルはすべてのすべてである。

とにかくものすごく全てであるということだな。めっちゃすべて。

映画はリアルを生み出すために存在する。
あらゆる表現はリアルを表出させるために存在する。

「おもしろい」とは「リアル」の言い替えだ。
名シーンに頬を濡らすのは涙ではない。頬をつたっているのはリアルである。
若い尻のエロスに下腹部がむむっとなるとき、血流を追い越して無数のリアルがそこに集まっている。
ファンタジーに重要なのもまたリアルである。

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映画「ジャケット」2005年 米+独、 すべての映画は恋愛映画である。
エイドリアン・ブロティがぴたりはまっている。 キーラ・ナイトレイが美しい。 映画はキャスティングだとあらためて思う。 ...続きを見る
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2009/10/22 00:59

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