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zoom RSS 悲観一色の2010日本に超楽観論!

<<   作成日時 : 2010/01/03 04:19   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 1

最近ちょくちょく読むようになった「金融日記」というブログ。
鋭い。独自の切り口。わかりやすい。

今日読んだ「2012年、日本は世界で最も洗練された自由市場経済の国に生まれ変わる」って記事もおもしろい。
http://blog.livedoor.jp/kazu_fujisawa/archives/51636751.html

あ、そういえば。なるほど。忘れてた。うんうん。そうかー、日本の未来は明るいんだ。
どの程度本気で読んでいいのか僕にはわからないが、頭の体操としてお薦め。

追記
ホリエモン擁護には賛同しないが。

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今年も、子供は見捨てられたままですか!
 不登校、退学者20万人、精神疾患休職教員5400人。こんな学校に通えば、ひきこもり、ニート、失業者となり、四万人の自殺者が出るのは当然です。
日本国民は、なぜこんなデタラメ教育を許しておくのですか。子供の不幸を見て見ぬふりする堕落した日本人こそ、自民党・官僚政治の愚民化政策が作り出した愚民です。
教育現場から、愚民化教育のおぞましい実態を詳細に暴露したのが「『おバカ教育』の構造」(阿吽正望 日新報道)です。時代錯誤の文科省官僚は、この知識時代に愚民化教育を行い、若者を貧窮させ、犯罪に走らせ、国家衰退を作り続けています。
これは、薬害エイズや薬害肝炎を起こした厚労省官僚を越える大罪です。悪徳官僚への恨みと呪いの声が、親や教師から聞こえてきます。うらめしや、うらめしやと。
今年こそ親たちは目を覚まし、子供を救うために立ち上がるのでしょうか。それとも、薬害肝炎やエイズ、原爆症患者、沖縄と同じに、日本人は子供を見捨てるのでしょうか。
yamato
2010/01/03 23:11

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